2018年8月14日 (火)

翁長雄志さん追悼特集号を発信

 C&Lリンクス愛知電子版・第11号
 間を置かず、C&Lリンクス愛知電子版の9号、10号、そして11号と発信した。内容のほとんどがマスコミなどからの引用でしかないが、「特集」とすることで、事案をまとめて読んで戴けるのではないかと、また“忘れないでほしい”ための印象付けということもあっての発信だ。
  今号の内容は、
1)翁長雄志沖縄県知事の訃報に接して 立憲民主党幹事長 福山 哲郎
2)「平和希求の心引き継がれる」と稲嶺恵一元知事が弔辞 翁長知事の葬儀行われる 午後3時からは一般焼香の告別式
3)報告 沖縄・美ら海を守れ、そして翁長知事追悼-8・11あいち連帯行動が開かれる-
4)あゝ 翁長知事、告別の日に 
5)沖縄県知事選挙は9月30日
6)報道から拾う 翁長雄志沖縄県知事の死去から県民大会まで
7)翁長雄志沖縄県知事逝去に伴う記帳所の設置について 沖縄県名古屋情報センター
  ということで全9頁となった。
  いろいろ採り上げていくと、あれもこれもとつい“思いつき”に手を出しそうになるが、それらの多くは中途半端になることが少なくないので、自重、自重である。
  沖縄の情勢を注視しながら次なる課題は、「シネマ散歩緑」の会報と、ミニ詩集の執筆に移る。ネット情報からは9月も行動参加の呼びかけが多く発せられている。家事も手が抜けないので、体調維持に努めながら乗り切る積りだ。

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2018年8月10日 (金)

C&Lリンクス電子版第10号

8・9長崎原爆の日特集
  8月7日の第9号「8・6広島原爆の日特集」に続いて、「8・9長崎原爆の日特集」を編んだ。
 内容は、1)立憲民主党のH・Pから「枝野代表が平和祈念式典に参列、原爆死没者への慰霊と恒久平和を誓う」2)田上富久市長が読み上げた「2018年 長崎平和宣言」の全文。3)式典から取り上げた①長崎市立城山小学校5・6年生による合唱曲「子らのみ魂よ」②純心女子高等学校1・2年生による被爆50周年記念歌「千羽鶴」③長崎平和祈念式典に寄せる、アントニオ・グテーレス国連事務総長の演説の全文。4)田上長崎市長へ 長崎原爆の日を迎えるにあたり、平和のメッセージ(名古屋市民として)5)随想7 大衆運動と私―内在する“個人主義”について―
 以上の6頁であった。
 平和宣言は、新聞各紙に乗っているし、インターネットから拾うこともできるから、あえて載せるのはどうかと思ったが、経験的に、必要が生じた時すぐに引き寄せられるのは「○○に載っていた」という記憶である。そのように利用されることがあるかどうかは知らないが、少なくとも私は、1年後にはまた読み返すだろうと思っている。
 今号は、前号から3日しか経っていないので、「立憲民主党と関連のマスコミ等の情報」は省いた。「随想」は、第8号の「バランスと突出・先駆-大衆運動では“広く浅く”かな-」の続編みたいなもの。今回のものは十分とは言えないが、この頃感じているテーマだったので、機会があれば、もう少し深掘りしてみたいと思っている。

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2018年7月11日 (水)

リンクス愛知電子版・第7号を発信

  近藤昭一の、草の根国政報告会がメイン
 今日の午後、「C&Lリンクス愛知・電子メール版」の第7号を発信した。内容は1)近藤昭一と語る 草の根国政報告会、2)参院選まで1年 愛知選挙区で候補者選び本格化、3)立憲民主党と関連のマスコミ等の情報<2018年6月23日~7月10日>、4)随想・5「私だけの時間」をカウントする-“老域”を生きるということ。全6頁。
 あとがきでは、「●私の現在の日常は『立憲民主党と共に』を軸にしています。ですが運営に携わっているわけではありませんので、このように『机上』でしかありません。これでは『草の根民主主義』にはちょっと距離感があります。ですから自らの手で『党小組』をつくればいいのです!とわかっていてもその一歩が踏み出せなくて、忸怩たる思いに駆られるばかりです●ですが、今号のように『立憲民主党・衆院議員 近藤昭一と語る 草の根国政報告会』を出来るだけ詳細に伝え、私の思いを入れることも、一つの“足場”かな、と思っていますがどうでしょうか●33年目を迎える反戦・反核・平和の運動『ピースサイクル』の愛知の取り取り組みが7月26日から始まります。高齢化が進み、自転車で走る人が少なくなりました。名古屋在住で、7月28日の『名古屋市役所発、空自小牧基地』までの区間を自転車で走る方はいらっしゃいませんか。ご連絡ください。詳細をお知らせします●西日本の豪雨災害の被災者にお見舞いを申し上げます。一方、タイのタムルアン洞窟の少年らが全員救出されたことにほっとしています。」
 また、地方議員養成スクールというべき「立憲パートナーズ アカデミープラス」(愛知県連主催)の第3回が6月9日に開かれたが、その様子(参加者数、男女比、内容)も知りたいところだが、公開はされていない。

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2018年6月26日 (火)

C&Lリンクス愛知電子版・第6号

 沖縄・慰霊の日特集
 6月23日の沖縄慰霊の日に、中学3年生・相良倫子さんの追悼の詩「生きる」が朗読されたが、それを見て「第6号」の発行に気持ちが傾いた。緊急だったので、転載、引用が主となった。内容は以下のものだ。
第6号 沖縄慰霊の日特集 2018年6月26日
1)沖縄全戦没者追悼式に枝野代表らが出席
   再録記事2件
2)<田中優子の江戸から見ると>慰霊の日に考える(毎日新聞から転載)
3)平和の詩「生きる」全文 相良倫子(さがらりんこ)
4)再録 ピースサイクル沖縄&慰霊の旅-2015年6月-
5)6月23日のブログから
 実は、“もう少し6・23を意識していて、早く気がつけばよかった”というのが本音で、準備していれば、その日の夜遅くか、翌朝には発信できたかもしれない。とはいえ、相良凛子さんの詩が動機だったから、事前の企画だったら内容もかなり違っていたであろう。来年は・・・、それは考えないことにする。
 それにしても「立憲民主党」としての「談話」がほしかった(今のところ目にしていない)ので、どこかで要望しようと思う。「3・11」「6・23」「8・15」「9・19」などは、忘れない、気持ちを新たにする、という意味でも、誰かれなく意に止めおきたいものだ。

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2018年6月22日 (金)

C&Lリンクス愛知・電子版第5号

 立憲民主党・長妻 昭政調会長、他
 「C&Lリンクス愛知」の紙版第82号を、電子メールで送信を希望した人に、「電子版」の内容の重複部分を省いて編集し、午前中に発信した。午後になって「C&Lリンクス愛知・電子版第5号」を仕上げて送信を終えた。
 この作業を優先したため、リニア中央新幹線建設に反対するグループ呼びかけの、JR東海株主総会会場前宣伝活動(名駅前)は、キャンセルした。
 第5号は、1)国民に本当のことを言わなくなった国はどんな末路をたどるのか?長妻 昭・立憲民主党政調会長2)蔵書拝見:長妻 昭氏 「徳川家康」 3)立憲民主党と関連のマスコミ等の情報<2018年6月10日~6月21日> 4)韓国ドキュメンタリー映画『共犯者たち』名古屋上映会 徐大協氏による「韓国言論人、かく闘えり」と題した講演会 5)菊之助 口上「総掛かり編」(脚本・高橋恒美) 6)囲み記事◇ 雑感 ―― 子どもたちの受難7)随想・4「梅雨」に呼び止められ あとがき という内容である。
 あとがきでは「『C&Lリンクス愛知』の電子メール版は、これで5号となるが、『立憲民主党共に』と銘打っているから、立憲民主党に動きが少ないと、原稿が書きづらい。もとより国会開会中であれば、その種の話題は尽きないのであるが、それをマスコミ的に伝えるのが本誌の本意ではない。基本的にはこの地域の活動を拾いたいのである。愛知の1,3,5,7区で総支部が立ち上がったが、その後は『しんせい愛知』との関係もあろうが、進捗は緩慢のようである。“これから”を期待しよう。
 立憲民主党関連以外に、「随想」など“おめめ直し”のように編集しているが、高橋恒美さんの「黙っとれん」の転載もその一つであり、お隣岐阜の様子を伝える意味もある。梅雨は梅雨で楽しみたいものです。」
 現在午後4時35分、この後は、午後6時30分から「第54回ユニオン学校」が開催されるので参加する予定だ。
 講師は、松本千枝さん(メディアで働く女性ネットワーク・代表世話人)で、テーマは、「底辺からの突き上げでアジアの労働者と連帯しよう」である。
 最近は、労働運動から離れているのでかなりの企画をパスして選択的な参加であるが、「アジアの労働者と連帯」は、ジャンルを超えたテーマだと思っている。

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2018年6月15日 (金)

C&Lリンクス愛知第82号を発行

 野党と立憲民主の総支部の一部にも送付
 予定通り、12日の午前中に印刷・セット作業を終え、今日の夕刻に投函を終えた。一部の配達は明日の午後には終わる予定で、次は「米朝首脳会談」について少しまとめてみたい。それを「C&Lリンクス愛知・電子版」のメインにしたいと思っているが、やり切れるかどうか。そして「シネマ散歩・緑の会」の設定と「ミニ詩集」の仕上げに取り掛かる。7月はピースサイクルの集中ということになる。
 さて前号では、社民党県連、新社会党県本と立憲民主党の3区と県連には送ったが、今回は立憲民主党の愛知1、5、7区総支部と本部にも送ってみた。得体知れぬ者からの冊子に個別対応することはないだろうが、それはそれでよし、それだけのものでしかないということだ。
 送付にあたって、コメントをつけた。
 「野党のみなさまへ、『C&Lリンクス愛知』をお届けします。ご笑覧下さい。
 本誌は、愛知・名古屋における地域労働運動、諸課題の地域共同行動の基盤形成の一助となればと、1999年2月の愛知県知事選挙(影山 健候補を応援)後の2000年に個人誌として創刊しました。
 その時々の状況に合わせて、編集内容も少しずつかっわってきましので、タイトルにⅠ~Ⅳと符合されました。そして第81号から『Ⅴ』となり、タイトルに『立憲民主党と共に』が付け加えられました。
 私は、これまでは、民主党・民進党と緑の党のサポーターでしたが、本年4月に『立憲パートナーズ』に登録しました。パートナーは『党員』に相当するとのことですので、50年ほどの活動を経て初めて「無党派市民」の上着を脱ぎました。
 本誌はこれまで、不定期発行で3~4か月ごとの発行でしたが、第81号からは、隔月発行を目指しております。それでもニュース性に欠けますので、5月から不定期の『C&Lリンクス愛知・電子メール版』を発信することになり、現在4号(6月11日付)までとなっております。」

 本誌の扱いについては以下の通りです。
1)本誌、電子版とも不定期発行の「個人誌」です。
2)本誌、電子版とも無料ですが、購読の申し出を基本としておりますので、お申し出がない場合は、状況によって継続的な送付がなされない場合があります。
3)電子メールの受信は、アドレスをお知らせください。
4)連絡先、電子メール、ブログなどは下記の通りです。
※本誌が、ご不要でしたらお知らせください。
野党といいながら共産党には送っていない。以前なら「反自民非共産」だからといえたが、今ではちょっと複雑。過去を引きずったままの「共産党とは是々非々」ともいえるし、感覚的なものがあるかなとも思う。

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2018年5月18日 (金)

「C&Lリンクス愛知・電子メール版」第2号

  特別興行「アベ屋敷 風前の灯火の段」の前日に
 今月末の発行を予定していた「C&Lリンクス愛知・電子メール版」第2号を、急遽前倒しして今日の午前中に発信した。
 というのも、明日19日の午前、岐阜市で開催される「ぎふ総がかり」行動で披露される寸劇(正式には、劇団「ぎふ総がかり」特別興行という)、高橋恒美脚本「アベ屋敷 風前の灯火の段」のシナリオが届いたので、それを紹介したいがためである。
  19日は、名古屋でも午後に「安倍内閣打倒!憲法改悪阻止!5・19集会」が予定され、読者の多くが愛知県内ということで岐阜まで駆け付けられない人が多いであろうから、先に紹介する気になったのである。
 第2号の内容は、
・表紙-政党の政策立案を考える 母子世帯 働いても貧困
・立憲民主党が行く
① 立憲民主党の県連組織その後-新たに滋賀、山形、栃木で設立へ-
② 新政あいち:140人に 名古屋で役員会 来月24日総会
③ 立民党やゆした発言は「誤報」 国民・大塚代表、一方で反省も
・劇団「ぎふ総がかり」特別興行  (5月19日・岐阜市)
アベ屋敷 風前の灯火の段(脚本:高橋恒美) のシナリオ
・立憲民主党と関連のマスコミ等の情報【5月8日~17日】
・随想 2018年は「節目」の年になるか 以上6頁。

 こうして「電子版」で原稿が出来ていくと「冊子(次号は82号)」の編集もスムーズに行くので、6月末の発行を前倒しできるかもしれない。内容自体は「過去形」のものが主であり、「ニュース性」は薄いのであるが、できるものなら「立憲民主党」をできるだけリアルタイムに届けるのも、発行の意義の一つである、と思うからである。

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2018年5月 9日 (水)

C&Lリンクス愛知・電子版を発信

 「立憲民主党」の速報性狙い
 私誌「C&Lリンクス愛知」は現在81号を数えるが、ずっと冊子として配布してきた。2月から「立憲民主党と共に」という編集に変わってからは、2か月に1号の発行を目指しているが、そのペースではどうしても、ニュース性、速報性に欠けてしまう。またページが多いので、電子メールに載せるにはふさわしくない。
 そこで、冊子の2か月に1号の発行は変えないで、その間に随時発行の「電子メール版」を発信することとし、その第1号を5月9日付で発信した。内容は以下の通り。
第1号
1)第89回メーデー
2)立憲民主党が行く
①急げ!立憲民主党の地方組織づくり
②人材(財)発掘と地域運動への参画は急務
③各地の県連設立の動き
3)朝鮮半島情勢
4)立憲民主党と関連のマスコミ等の情報<4月25日~5月8日>
5)「随想」
6)地域活動「シネマ散歩・緑」電子メール版 「ペンタゴン・ペーパーズ」
7)あとがき
添付資料・集会案内
  「朝鮮半島と東北アジアの緊張緩和と平和に向けて」
       <朝鮮半島情勢と日朝関係>
 日 時:6月12日(火)18時30分から
 場 所:名古屋YWCA2F
 講 師:五味洋治さん(東京新聞論説委員)
 参加費:500円
 主 催:日朝教育・文化交流をすすめる愛知の会
  これによって、毎月発信してきた「マイブログ-郷蔵21」は、5月をもって終了するが、ブログそれ自体は維持される。私からの発信は、そこに書かれたものが基本的な原稿となる。従って多くの発信が「C&Lリンクス愛知・電子版」に集約される。幾らか集中化が図られよう。読者層も含めてある意味で一区切りつけたことになる。
 

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2018年4月30日 (月)

C&Lリンクス愛知・第81号

 立憲民主党と共に、の第2号
 去る4月25日付で、「C&Lリンクス愛知」の・第81号を発行した。前号で4月に発行すると予告していたので、何とか間に合った。と言っても、その内容のほとんどがブログにアップされたものであり、一部の方には“新鮮味がない”といわれそうだが、まとめて通しで読んで戴くことを期待している。
 前号から「立憲民主党と共に」に特化したしたが、今号もそれを引き継いで20ページ建てになっている。
 内容は、巻頭詩「夢 幻から解き放つ時は今」(尾元のん葉)/憂国のつぶやき “もんや”の心は、庶民の中にあった!/巻頭詩点描/●立憲民主党」が・・・鳩山友紀夫講演会/オープンセミナー・名古屋/県連設立・躍進の集い/立憲民主党・アカデミープラス/●立憲民主党を追う・・・京都府知事選挙/解散か総選挙か/社民党との合流論/立憲パートーズに登録申請/「新政あいち」について。 BOOK「枝野立つ!立憲民主党のさらなる闘い」/原発ゼロ法案の提出にあたって・枝野幸男/3・1朝鮮独立運動99周年記念集会/「高野 孟講演会」/立憲民主党と関連のマスコミ等の情報/シネマ散歩・緑の会・映画「北の桜守」/あとがき。
 またこの間、本誌の性格が「立憲民主党と共に」へと編集方針を変えたことと、「紙媒体」を減らす意味で、購読の可否を問いかけたところ、3分の1くらい無回答となった。そして電子メールでの受信切り替えに応じていただいた方が15人。紙媒体も3分の1程度となった。これをもって、「C&Lリンクス愛知・Ⅴ 立憲民主党と共に」として再スタートとなった。
 なお、電子メールとして20頁は、ただでさえ「字ばっかり!」で多すぎる気がしているので、何か対策を講じたいと思案中である。

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2018年2月19日 (月)

&Lリンクス愛知・第80号を発行

「立憲民主党と共に」に特化して編集
 2018年を「転機の年にしたい」という、新たな気持ちで取り組んだものに「シネマ散歩・緑の会」があり、2月16日に開催した。そしてメインは、CGSUの運営委員とAPWSL愛知の事務局長・ACTION REPORT編集長の退任と同時に、「C&Lリンクス愛知」への注力で編集方針を改編した。その第80号を「立憲民主党と共に」に特化して編集発行した。
 その内容は、巻頭詩「次の一歩の二〇一八」/憂国のつぶやき-日本列島あちこちに「亀裂」が/巻頭詩点描/立憲民主党」が行く。①総選挙後の、立憲・民主主義、野党の結集、政権交代 ②野党第1党として国会論戦に挑む ③立憲民主党の「原発ゼロ・タウンミーティング」(名古屋会場)/立憲民主党と関連のマスコミ等の情報(項目のみ)、である。
 その他としては、フリージャーナリスト高橋恒美さんの「ツネじじい通信」№15~19と、シネマ散歩・緑の会・映画「星めぐりの町」の紹介記事で、全16ページ。80部の印刷であった。
 そし「立憲民主党」の支援冊子という新しい性格付けもあって、この機に懇意の10数人を除いて、購読の継続を可、不可、メールで購読の選択を読者に求めた。
 この日、他の印刷物もあり、印刷とセット作業にも手間取り、さらに急な家事が入って、夕方から出かける予定だった「安倍9条改憲NO!3000万署名ダッシュ集会」(主催は安倍9条改憲NO!あいち市民アクション )をキャンセルしてしまった。予告では、第1部 ミニ講演「自民党改憲案にみる憲法情勢」/第2部 青年・女性との対談、講師:大脇雅子弁護士/第3部 3000万署名ダッシュ・各地域、職場からの活動交流、とあり、いつもの屋外の集会とデモと違って、安倍9条改憲NO!3000万署名に勢いをつけるものであったろうから、是非とも、と思っていたが、やむを得ざる仕儀となった。(追記:翌日の中日新聞の記事で、参加者は400人とあった)

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