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2020年7月21日 (火)

電子版Ⅱ・別冊第7号を発信。

   かつての四方闘争支援者への報告も兼ね
   みなさまへ「梅雨はまだあけぬ、豪雨被災地の苦難は続く、コロナ禍も続く、しかしてgo toキャンペーンは、いざススメ!」などと書き込んで「C&Lリンクス愛知電子版Ⅱ・別冊第7号」を発信した。
 内容は以下の通り。
1)(私の視点)公的業務は公務員で 安直な民間委託に違和感 四方 八洲男(前綾部市長)
2)四方八洲男さんと語らう ― 元の職場の仲間と共に ―
3)ポスト都知事選
「東京都知事選の野党共闘”失敗の本質”とは?」古賀 茂明
桜井誠氏が都知事選5位の18万票を得た意味 毎日新聞
立憲、衆院選へ危機感 都知事選大敗で 時事通信
4)立憲民主党と関連のマスコミ等の情報<7月15日~7月20日>
5)【愛知県連】2020年県連大会で衆院選挙に向けた党体制を発足
6)あとがき
   あとがきでは、●仮に四方さんがずっと名古屋に留まっていたら、彼の人生は大きく変わったであろうし、私の人生も今とは違ったものになっていたであろう。それを想像しないでもないが儚いことでしかない●立憲民主党の県連大会が開かれた。今回もまた議員中心の大会であったが(新コロナが理由?)、「ボトムアップ」とは何と考えているのだろう、という素朴な疑問がわく。大会が形式的なものならそれはそれで構わないが。役員改選があり、代表、幹事長が交代した。難しい局面もあろうが大いに期待したい。特に高木新幹事長には、県連の組織体制の構築と市民共闘推進を期待したい。
   と書いた。党に対してなんだか少し突き放した気がしないでもないが、何かを繕う事情もないから、あるがままである。

 

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