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2020年1月 5日 (日)

新年の第1号発信する

   C&Lリンクス愛知電子版・第76号
 2019年の初号第22号は、1月2日に発信され「2019年は、“夢のかけら”を手にして半歩前へ」と書いた。そして「2019年は、私にどんな風景を見せてくれるのだろう。いや私の前に現れる風景から私は何を見てとるであろうか。」とも書き添えた。その前年の4月に「立憲パートナーズ」に登録したことで、幾らか気負っていたことが見て取れるが、“勢い”もあったといえようか。
   2019年の経過は、第74号、第75号で主だったものを書いた。ただ「内面」にあるものは、「生」ある限りエンドレス、引き継がれるから、今年に引き継がれた。
 2020の初号第76号は、1月5日付で、内容としては、1)巻頭詩「白川氷柱の背(2015年)」、2)巻頭言「謹賀新年 2020」 3)2020謹賀新年 〜パートナーズのみなさんへ〜立憲民主党代表 枝野幸男、4)立憲民主党と関連の、マスコミ等の情報<12月30日~1月5日>、5)「ツネじい通信」 NO63 2020/1/5 光秀とゴーン氏からのメッセージ「闘春」、6)映画紹介「おっさんずルネッサンス」 高野史枝監督、7)あとがき
 あとがきでは、●巻頭詩の挿絵は、中学校の同級生。背景画に詩をつけたポストカードの作成は、かねてから構想していた。しかし技術的な問題と構成のセンス欠如が逡巡させてきた。だがこの号の作成過程でその目途がついた。小さな“わが進化”●ゴーン脱出行、トランプ米大統領の公然たる殺人(戦争準行為)、ネズミの年は何かが起こるとの説あり。戦争、自然災害はお断りしたいが、ドナルド・トランプ・安倍晋三のアベック退陣は大歓迎●立憲民主党枝野代表のコメントを紹介したが、れいわ新選組・山本太郎と比較されやすいので、今一つパンチを利かせてほしい気がした。ともあれ、2020を飛躍の年に。

 

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