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2019年11月26日 (火)

フランシスコ・ローマ教皇の残したものに触れて

   C&Lリンクス愛知電子版・第71号
   11月15日から東京に出掛けて高尾山にのぼり、東京駅全景を見に行って、首相官邸前に行き、神楽坂辺りを散策して、ピースサイクルの仲間と議論して、久しぶりの東京行で政治的「外気」にあたったせいか帰名後、特にこの1週間に「C&Lリンクス愛知電子版」を3号続けて発信した。
 書き綴ったものをメーリングリストではなく「個人的」に送っているのは、例えば結果的にはどうであれ政治的主張、立憲民主党を推すためのものという意識はそんなに大きいものではなく、長くお付き合いを戴いている人への「近況報告」みたいなものと、連絡を取り合って情報を交換し、刺激を受けながら「今」を維持する糧に、といったものもあるのである。
   第71号は、来日したローマ教皇の残したものは宗派に関係なく少なくないと感じたので、それに触れながら1)全核兵器・全原発の「核」廃絶へ! /中日春秋 2019/11/26 紙面から/詩「戦闘開始」 石垣りん 2)苦闘する香港のことを思う-巨大権力の前の民主主義 マイブログから 3)立憲民主党と関連の、マスコミ等の情報<11月23日~11月25日>、4)「ツネじい通信」 NO59 2019/11/21 新聞の数字からでも分かる、この国の危うさ。という内容であった。全5頁。
   2019年もあと1か月余りを残すのみ。年越しをさせたくない仕事が一つ、二つ、三つ・・・、やり切れるだろうか、というより“やらねば”が頑としてある限り大丈夫・・・、風邪だけがひくまいぞ!

 

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