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2019年9月15日 (日)

C&Lリンクス愛知電子版・第61号

   立憲民主党を前に
 立憲民主党の党大会が9月30日に、某所で開催されると党のホームページで知った。多分、大会に招集された人は、かなり前から知らされていたことだろうが、少なくとも「立憲パートナー」の私には、直接知らせはない。
 この党の組織実体を私がよく理解していないためなのか、果たして理解、了解するための材料が提供されてきたのかどうか。どちらにしても、現時点では私は私、でいくほかない。
 以下のものも素材の一つと受け止め「C&Lリンクス愛知電子版・第61号」を次の内容で編集し発行した。
   第61号 2019年9月15日発行。1)党大会は9月30日 枝野代表「新しいステージでさらにわれわれの責任、役割を果たしていくために頑張っていきたい」 2)参院会派「立憲・民友会・希望の会」の全議員で研修会を開催、枝野代表らが講演。 3)立憲民主党と関連の、マスコミ等の情報<09月11日~9月14日> 4)「ツネじい通信」 NO50 2019/9/14 先人、桐生悠々・石橋湛山の胆力に学ぶ。 5)私の映画鑑賞記 映画「記憶にございません!」 6)あとがき。
 このような状況になると「参院選の総括」への意欲が薄れていくのが分かる。「党活動」としての総括は中途で止まったままであるが、個人的なものはその都度ブログで書いているのでほぼ終えているといっていい。しかるに、党活動としての総括がなされたとしても、それを反映させる機会があるのかどうか。仮にそれが「徒労」に終わろうとも、それとは関係なしに続ける、が従来の姿勢であったが、今や仮の「徒労」に耐える体力が減退しているということかもしれない。そうであれば、それも受け入れるほかない。

 

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